風呂文化研究会

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風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂

Vol.4 風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂

Vol.4 風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂(PDF 3.7MB)

「季節を感じられる」「入浴作法がある」「コミュニケーションの場になる」
「ひとりになれる」「裸の解放感がある」
この5つは、「ニッポンのお風呂をよりいっそう楽しむためのコツ」です。
日本人にとっては当たり前の要素ですが、他国の人から見れば日本ならではの文化であり、今や銭湯や温泉は日本の重要な観光コンテンツとなっています。
ニッポンのお風呂の高い"文化力"。5つの要素が現代のお風呂にどのように活かされているのかを検証してみました。

Vol.3 風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂

Vol.3 風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂(PDF 2.0MB)

「最先端の技術」「洗い場がある」「たっぷりのお湯に浸かれる」
「浴室を清潔に保てる」「お湯の再利用ができる」
この5つはニッポンのお風呂の持つ特筆すべき魅力です。
浴槽でお湯に浸かり、洗い場で体を洗う、という基本的なスタイルは今も昔も変わりません。一方で、時代のニーズに対して様々な技術とアイデアで応えながら進化をつづけてきました。最先端の技術によって裏付けられた、ニッポンのお風呂の"こだわり力"をご確認ください。

Vol.2 13のエッセンスから

Vol.2 風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂(PDF 3.2MB)

『疲れをとる』『リラックススする』『キレイになる』に着目
「疲れをとる」「リラックススする」「キレイになる」はニッポンのお風呂が有する3大メリットであり、お風呂の魅力の基礎となる要素です。この3つについて、風呂文化研究会各社の"こだわり"を横断的にまとめてみると、見えてきたのは、知られざるニッポンのお風呂のもてなし力。"ニッポンのお風呂の魅力"を支える"こだわり"の数々をご覧ください。

Vol.1 風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂

Vol.1 風呂文化研究会が考えるニッポンのお風呂(PDF 2.3MB)

「お風呂の良さ」「お風呂の魅力」とは何でしょうか?
日本の風呂文化について考え続けて20 年を超えた今、改めて「お風呂」についてじっくりと考えてみました。

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