研究レポート

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家事分担の意識と現状2011~家事の分担と夫婦の円満~

カテゴリ 住まいと暮らし 家族・世代 
発行年 2011年06月
作成目的 2002年に実施した「家事分担の意識と現状」調査を踏まえて、経年変化を捉え、今後の住まい・家事関連商品・サービスのあり方を探ることを目的として調査研究を実施。
内容要旨 妻が家事にかける時間は前回調査より減少しているが、家事について感じる負担感は増大。
家事の負担を軽減する商品は普及が進んでいるが、家事の外部化サービスや家事分担には進展がみられない。夫との家事分担がうまくいっている夫婦では夫婦の円満度が高い傾向がある。

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