風呂文化研究会

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「浴育」について

「浴育のすすめ」シリーズ

「浴育」について

「浴育」とは、入浴を通じて生涯の心身の健康をより良く育むために、入浴の効果や入浴方法、お風呂の楽しみ方などを学ぶこと。入浴の基本である、「ぬるめのお湯の半身浴」を習慣づけると、成人になってからの「リラックス浴」や、中高年以降の「安全入浴」にもつながり、生涯にわたって、役立てることができます。

Vol.2 「おふろにはいろう!」
Vol.4 「はじめての銭湯」Vol.3 「健美浴の王道」
Vol.1 「浴育のすすめ」Vol.5 「運動とお風呂のいい関係」

(注)入浴の基本
子どもから高齢者まで全ての人におすすめの入浴法は、「ぬるめのお湯の半身浴」です。
37~40℃のみぞおちの下ぐらいのお湯量のお湯につかる半身浴は体に負担をかけずに体をあたため、かつリラックスできる入浴法です。

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