生活予測

生活トレンド予測レポート2015 ひとり自由化~ひとり⇔つながり 自由自在~

生活定点観測レポート2014

2014年7月に行った生活定点観測調査のデータから、暮らしの中のどこが、どのように変わってきたのか、また、変わらずに来たのか、各生活分野のトピックスを紹介します。

生活定点観測レポート2014

生活トレンド予測レポート en+self ~つながりたい、しっかりしたい~

2011年に行った生活定点観測調査で明らかになった暮らしの方向性と、東日本大震災の影響を踏まえ、生活者のこれからの意向を分析し、これからのライフスタイルを予測しました。
今回の生活トレンド予測では、「en+self~つながりたい、しっかりしたい~」という今後の暮らしの方向性と、実現のための4つのキーワード「互」「献」「備」「賢」を導き出しました。

生活トレンド予測レポート en+self ~つながりたい、しっかりしたい~

生活定点観測レポート2011 CORE ~暮らしを見直し、ともに生きる~

2011年7月に行った生活定点観測調査から、今後のライフスタイルの方向性を読み解きました。
社会構造の変化にともない生活者の暮らしはゆるやかに変化しており、東日本大震災を経験しても、日々の生活意識・行動は急激にかわらないということが明ら かになりました。しかし、将来の見通しには前向きな変化が見られ、生活者が考える将来の社会の方向が「本質社会=暮らしを見直し、ともに生きる社会」であ ることが分かりました。
この「社会のより良い暮らし」の方向を、私たちは「CORE」と名づけました。

生活定点観測レポート2011 CORE ~暮らしを見直し、ともに生きる~

生活トレンド予測レポート ハピシェア ~シェアするというしあわせの形~

生活定点観測調査2008の結果を踏まえ、さらにグループインタビュー調査・定量調査を行なうことにより、これからのライフスタイルを予測。生活者が求めるライフスタイルとして、「シェア(共有)=一緒に~すること」があることがわかりました。

生活トレンド予測レポート ハピシェア ~シェアするというしあわせの形~

生活定点観測レポート2008 Uni時代の生活キーワード

3年毎に実施している生活定点観測調査結果から、今後のライフスタイルの方向性を予測しました。 2008年度の調査では、Uni化(ニーズは多様化だけでなく、一様化・中庸化へ)の傾向が見られました。このような方向性の中で、ニーズを創造するため の生活キーワードとして「家族・おうち」「省く」「環境」が浮かび上がってきました。

生活定点観測レポート2008 Uni時代の生活キーワード

生活レシピ&暮らしスタイル予報

都市生活研究所では、2000年から2006年までの毎年、キーワードを軸にした生活スタイルの近未来予測から、快適な暮らしを実現するためのレシピ:生活レシピを提案してきました。
そして、2007年は「刺激」と「やすらぎ」の両立をキーワードに、今後求められる暮らしのスタイル、新たな生活デザインを提案する「暮らしスタイル予報」を発表しています。

生活レシピ&暮らしスタイル予報

生活レシピ2006 “メリる生活 ハリる生活”

生活レシピは、年に一度、研究員全員でひとつのテーマを選び、そのテーマについて生活者の視点から鋭く探ることで創られる。 2006テーマは、「メリる生活 ハリる生活」。

生活レシピ2006 “メリる生活 ハリる生活”

生活レシピ2005 “消費自由層から探る近未来のライフスタイル”

生活レシピは、年に一度、研究員全員でひとつのテーマを選び、そのテーマについて生活者の視点から鋭く探ることで創られる。 2005テーマは、「消費自由層のライフスタイル」。

生活レシピ2005 “消費自由層から探る近未来のライフスタイル”

生活レシピ2004 “「団塊」の行方 ライフスタイルを考える”

生活レシピは、年に一度、研究員全員でひとつのテーマを選び、そのテーマについて生活者の視点から鋭く探ることで創られる。 2004テーマは、「「団塊」の行方 ライフスタイルを考える」。

生活レシピ2004 “「団塊」の行方 ライフスタイルを考える”

生活レシピ2003~「時間」の価値を考える

「生活レシピ2003」は、生活者を「時間」という観点から分析したものである。
アンケートデータをもとに現代人の「時間」、「忙しさ」についての価値観を分析しながら現代人の生活を考える。

生活レシピ2003~「時間」の価値を考える

生活レシピ2002 ~5年後の暮らし予測~ “変わるもの・変わらないもの”

この先5年程度の生活動向の変化を予測して1冊にまとめたもので、今回で3回目である。現代社会では、環境のめまぐるしい変化についていくこと こそが生き残る鍵と言われ、国、企業や個人に至るまで、「変わらなけらば」と いう気運に包まれている。しかし、変わり続ける生活や意識のなかで、「変わらないもの」や「変えられないもの」は必ずあると考える。そこで、生活予測を行 う中で、「変わっていくもの」「変わらないもの」は何なのか、そしてその背景景 にあるこだわりや習慣、気持ちの拠りどころなどを探った。

生活レシピ2002 ~5年後の暮らし予測~ “変わるもの・変わらないもの”

生活レシピ2001~5年後の暮らし予測~ “自分的生活をきわめる”

個人の価値観が重視される傾向が強くなっていく現代社会の中で、より自分らしい快適な生活をおくるためのヒントとなるように、“自分らしさ”について分析し、さらに、この先5年程度の“自分的生活”を予測する。

生活レシピ2001~5年後の暮らし予測~ “自分的生活をきわめる”

生活レシピ2000 ~5年後の暮らし予測 ~

都市生活者の新しい暮らしのヒントとなるように、この先5年程度の生活動向の質的変化を様々な観点から展望する。

生活レシピ2000 ~5年後の暮らし予測 ~

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